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どもー!まさきちです!

本当はタネ有りの4R確変セグを撮りたかったが…

ノーフラで900回転ハマったので勘弁してくださいww

ちなみに上の画像はタネ無し時のセグです。

いわゆる小当たりとかガセとか呼ばれる類のヤツですな。

今回は潜伏確変時の挙動とまさきち的ボッタ釘について書きます。

北斗の拳6 拳王 基本スペック・ボーダー・捻り・止め打ち攻略

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潜伏確変時のセグとステージ

世紀末チャレンジ失敗時に突入する【断末魔モード】に移行すると

小当たり or 潜伏確変に当選するタイミング。

潜伏に当選していれば4Rのセグ点灯しますのでお見逃しなく。

見逃してしまったとしても、潜伏の場合はモード転落しません。

なので断末魔モードから通常に移行した場合は潜伏の可能性ゼロです。

セグ見逃しちゃったら断末魔モード抜けるまでガマンして打ちましょう。

個人的に気になるボッタ釘ポイント

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ブランクゲージ引用元⇒TKC様

左側からヘソに掛けてサラっと見てみます。

そりゃヘソが開いてる方が良いですが、

上図赤丸部分の釘が開き過ぎていると

玉が左に逃げてしまうのでココもチェックします。

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ちょいと画質悪いですがこの近辺ですね。

釘が全体的に左に振ってある場合もマイナス調整の可能性高めです。

電チュー近辺の釘

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青矢印部分の釘がガバっと開いていると玉が寄らずに逃げます。

あとは赤矢印部分の釘をロコツに下げてある場合は注意が必要です。

ココの釘が下げてあると玉がハジかれる率が格段にUPします。

あくまでもまさきちが個人的に気にしてる部分なので

間違っている可能性も大いにありますww

 

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